もうあかんかもしれん

などというと、優しい人たちはちからさん大丈夫?って
メールとかそういうのくれたりするかもしれない(笑)。
そういうの欲しいからではなくて、お前はどうして居るんだっ!と、
イラっとされたりしないように伏線を張る今回の書き込みです。

猛暑ですね。
夏は大嫌いなのでしんどいです。
30歳頃から京都の夏が大嫌いになりました。

で?

ある知り合いの本当は学者さんであるそのひとは、世界は今
本当は氷河期なんです、と言われた。

確かにそうかもしれない。

僕の大好きな「雪の進軍」をきいてみてください。
ユーチューブなどで。
しんどくてローマ字変換もできません。
マックはお昼、勝手にダウンしました。偉いです^^

僕はひ弱ななりに相反して元気ですが、周りがばたばた倒れていきます。
京都の夏。あかん!休めない(爆)

毎日時間が速いです。
あかん、無理や。。。。

いっそのことモールス信号や乱数でこのブログ書いてみたいですが
しょぼい僕の気持ちをおくみ取りください。

休日にはカルチャーとか・・・ブライダルフェアとか、そういうもので
埋め尽くされています。

儲からないと今年、僕はアカンかもしれない。

夏は特にあかん。

トラトラトラ、、は、まだ早い。
SOS(ピピピピーピーピーピピピ。つまり・・・ーーー・・・)。

いろんな人、待たせてごめんなさい。
ほんまにごめん。m(_ _)m

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サウザンアイランドドレッシング

サウザンアイランドドレッシングってなんですか?
名称を知らなくても皆その味はわかると思います。
名前の由来は?
それはインターネットで見てください。
と、いう時代ですが、僕はテクハラは嫌いですから
大雑把にいうと、ケチャップとマヨネーズ、油とお酢をかき混ぜたものだと
言います。
学校給食の小さな袋入りのあのドレッシングであり、
まあ一言多くいうとビッグマックの中にはさんであるドレッシング
というかあれはソース。
今日は野菜サラダにそれをかけ
コニー・フランシスなど聞きながら晩飯です。

今年は今の気温になってから初めて聴いたなあ・・・・。

絵がなかなか描けません。
簡単だったはずなのに・・・・。

季節のせいかな?
僕の人生の季節的なかな?的な。・・・。

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祇園祭のいわゆる只中です

久々に写真入りのブログです。
写真は子供のころから好きだったけど、うまく撮れません。
じゃあ、本業だと言っている絵画はうまく描けてるのかな?
と詰問されれば、あまり巧くははないです。僕。

で、そんなことどうでもいいですが、住んでいる部屋から歩いて数分で
この季節は祇園祭の風情を垣間見れる環境におります僕です。

なんで京都に住んでいるんだろう?
ふと思いますが、それは僕の親父のせいです(笑)。

17日の本祭りの前日が宵山ですから、今日は宵宵宵山です。
人がいっぱいです。
暑苦しいです(笑)。

今日はある会議に参加する日でしたから
ちょっと付近を散歩しました。

早くも夏バテしそうなので、今日みたいな日はうなぎがたべたかったなあ。
でも我慢です(笑)。

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時として非人間的にあなたが扱われた場合

おう^^;
そんなタイトル書き出すと、あ、わたなべ、なんかやりはじめたのか?
やばいことを・・・・、とか思うんでしょう?みなさん。
フフフ・・・。

フフフやないて。(笑)

けっこう真面目に言ってます。

時として、人は非人間的に、だれかに扱われる場合があります。

僕にだってあります。
皆さんにもあるでしょう??

立派な人間として、両親を媒体に神に作られた人々にとって。

それでも世知辛い、ちっぽけで、現代にとっては一番かなめの
くだらない理由で、憎しみからではなく、ある意味、流れで
そういう扱いを受けることがあります。

いちばんやっちゃった系の自然な反応になると「事件」に
発展します。

もし、今日がそんな日で、情けなく肩を落としてあるく、
または怒りの表情がとれず、今までと違った形相になった方、
いまご自分自身を抹消したい方がおられたら
ちょっと待ってください。

それ、僕が全部引き受けます。

圧縮してためてそれらのものに倍返しといわんまでも1.5倍くらいにして
返してあげましょう。その対象のもろもろに。。。

そう言ってしまうことで僕自身がキレないで済む場合もあります。
今は負け犬の遠吠えですけれどね。

ゴッドファーザーのルーツも、そもそもはそういうところから
始まったのは確かです。

だから僕、そういう映画好きなんでしょうね。

そういうさなかにも、誰か一人は、僕を助けよう、手伝おうと
そばに来てくれていたりするものです。
そういう人、事、に「ありがとう!」を言い忘れている
ことが僕には今まで多かったりもした。

明日も楽しくお過ごしください。

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おかげ

僕、若い頃はそれなりにキレやすかったりした時期も
あるから、こういうこと言うのもどうかな?と思うし、
まあ、そもそも、キレるにはわけがあった。
むやみやたらに狂犬のように吠える僕ではなかったからだ。

そう言っても僕は和をなして貴しとなすという
気風を赤ん坊の頃から持っている。
自分で言うな!と多くの人には言われそうだが、僕は可愛がられて
育った。実際可愛かった(笑)。子供の頃は・・・。
で、そんな僕は、
「あなたは腰が低いね・・・・」と
若い頃ガールフレンドに言われたことがある。
謙虚な方ね、という褒め言葉ではなかったと思う。
その人はどちらかというと、周りには、僕に偉そうにして欲しかった
という性格だった。と、思う。
少年から青年になるとき弱肉強食のモデルを他人の振る舞いから学んで
切磋琢磨もしなければいけない。
ある人には生まれ持った財産とバックボーン。
そうでない人にはヤクザ的な力技がなければ、実際
1990〜2000年代を生きてはいけないのであったろう予言めいた
ことも示唆されて・・・。

さておき、年相応に、または、若くして他人に偉そうに振る舞える人がいる。
ある意味本当に羨ましいと思う。僕のような人間には・・・・。

人間って、育った環境から作られた行動パターンや性格は
なかなかチェンジしづらいと思う。
卑屈なのもどうかな?と思うけれど、僕は威厳な風な感じをを出したり
人に先んじてイニシアチブを握ることに劣っている方であった。

子供時代、その情けなさに、よく母親にも叱られたものだ(笑)。

友達、というか、僕の知り合いで、ものの見事に偉そうに(笑)、
瞬時にいろんな主導権を天才的に手に入れるひとがいる。
そういうこと僕にはなかなかできない。
僕の中のいくつかのストッパーに僕自身がいつも検閲されるからだ。

その人はいいやつなので、さらに羨ましいと、僕は思っている。
もちろん憎めないキャラですよ。

その人の口癖は『俺のおかげや』である。

う〜〜ん、実に男らしいです。

だけど、その人は知らないと思うけれど
周りから(たぶん女性たち)、あるニックネームをつけられました。
そのニックネームは・・・・

『おかげ』・・・・・。

う〜〜ん。
だから世の中は怖いんです。(笑)

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ジョン・レノン

思ったより早く亡くなった偉人について。
語ると、僕のような偏った青春時代を過ごした人の中にはジェームス・ディーンという
俳優のことをあげるがごとくいろいろあるでしょう。
さて、前回は坂本九さんについて書きました。ちょっと。
忙しい友達は、そうかあ、またそんなこと言うとるなあ、渡辺・・・・。
ってことでそんな感じが一番気持ちが落ち着きます。

上手にうまく、かつ、時代の動きで、ご本人のラッキーかアンハッピーか
わからないけれど大きなアイコンになっちゃった人のうち
ジョン・レノンという方がおられます。
ビートルズについては同級生のIくんに、いいから聴いてみろ!と言われながら
ちょっと違うジャンルの古い曲を聴きながらうんうんと言っていた僕でした。
感謝してます。
5歳年下の妹が、ビートルズ!いいね!!と言いました。
あ、そうかな、
とか言いながら初めて本気でハタチ過ぎでした。(笑・え〜〜〜〜)

そのあとなんのご縁か、知り合った哲哉さんという方が経営するバーに
よく通うようになり、そこではいつもビートルズが流れていましたので
ある意味どっぷり洗脳されかけた(笑)かもしれません。

いろいろ教えていただきました。

程よい時期に亡くなったスターのうち、何人か好きな人が僕にはいますが
その一人はジョン・レノン。

前衛芸術家の女性と恋に落ち(?)、時代の動きに乗っかって
もともと思っていた方向とは違う方向で注目されるも、次の時代の動きで
う〜〜〜ん、う〜〜〜〜ん、と、お金はあるけれどももがいた時間を過ごした偉人です。

ある日、彼は原点に帰って、本当にシンプルなことを始めました。
音楽でもそうだったと思います。
きっとこれからだと思っていたと思います。

そんなとき、他殺されてしまいました。
そのことは僕のような底辺の小市民の底辺にいるものにはどうでもいいことです。

お父さんとお母さんのどちらを取るの???!!!!

少年のジョンはそういう諍いにのさなか迷ったあげく
母親に駆け寄ったと言います。
たぶん両の腕を双方から引っ張られて愛で威嚇され・・・・。

僕と同じです。

彼も、軟弱な人だったんだ・・・・・。

偉人に対してシンパシーを述べる事はたぶん僕ならば
7回生まれ変わってもきっと報われないと思いますが

そんなジョンレノンさんがいつからか好きになりました。

彼はずっと生きていますね。
ぼくはたぶんそんなに生きなくていいけど(笑)。

ジョンレノン、知らんという若者にも教えたいです。

シルバービートルズのころの彼はかっこいいロカビリアンだったことなど
含めて・・・・。

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世界の国からこんにちは

世界の国からこんにちは
という歌がある。
三波春夫さんの節回しがメジャーである。

三波春夫さんを誹謗中傷するものではない。
はっきり言ってダサい。

ちょっと前、なんらかのグローバルな展開に向けて
この歌をSMAPが歌ったことがあった。

一同、これならおしゃれやね!おんなじ曲でも・・・と
いう意見が聞かれた。
たしかにそうだ。
間の置き方とか節回しが違った。

だが
いやいやいや・・・。

それよりももっと原点に帰ってよかったのは

坂本九の歌う、「世界の国からこんにちは」である。

僕は聴いたことがある。

ネットでは出てこない。
出てくるだろうが何時間も張り付く気力がない。
が、
たしかに存在する。

SMAPのそれよりも段違いにかっこよかった。

メディアにはなんらかの力が存在するだろうし
あまり言わないほうが賢明かも知れん。

坂本九、

日本のロカビリー歌手である。
ロカビリアンらしい死に方もしている。

17歳ころ当時の僕は、え!?坂本九ってロカビリー歌手なの?
不思議に思った。
確かにガイコツカーボンマイクで白いハンチングなんかかぶった
画像も見たことがある。
だけど歌謡曲のひとだよなあ???と。

まあ、たぶんスキヤキが全米で当時ヒットしたからだろう???と
思っていた。

いやいやいや!ちゃうちゃうちゃう!!

聴いてみなはればよろしかろう
彼の音声のバイブレーションはエルヴィスのそれにも劣らず、
ヒーカップ唱法も、ラテンな舌の回し方も、最高である。
当時のジャパニーズ・ロカビリアンも
彼より上手くはなかったろう。

顔が日本的で可愛かったから、ロカビリアンとしてなかなか認識されなかったと
思う。しかし、かれは『HIP』であった。

ウルフルズが『明日がある』をコピー(カバー)したのも、
ゆずが『見上げてごらん・・・・』をいじったのも
そういう理由がある。

実に世の中はそういうものだ。

坂本九は素晴らしいと僕はずっと思っている。

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リハビリ

リハビリってなんやねん・・・・って話になる。
僕にとってのPTSDあるいは後遺症(after effect)っていうのは
携帯電話のバイブ、または突然やってくる「電話」というものである。

締め切りに追われている時の電話。それは恐怖だった。
また、制作業という分野の仕事に携わる中でも、ポケベルを持たされて
絶えず気の抜けない時代になった時、それは発症してきた。

ズボンの左ポケットに入れているポケベルがなった時、その振動で
『うおっ!!』とビビることであった。
結婚していたときは、こいつ不倫してるんじゃないか?と疑われたこともあった。

楽しかったと思った商業画家時代だが、今考えれば奴隷の暮らしであった。

今はそういうものとは無縁で暮らしている。

どんなに可愛いコにであっても、僕は電話は嫌いだ。。。と言っている。
すまないことと思う。
女の子でなくともかねてから、中学からの友人で長話が好きな奴がいる。
すまないと思う。偉そうにな m(_ _)m ごめんなさい。

なのにかかわらず、電話機みたいなうっとうしいもの、ポケットに入れていなくても
信号待ちでは左の太ももにバイブ感を感じ落ち着かない。
携帯などポケットには日頃入れてないんですよ。
カバンに入れてOFFにしてある。
見栄を張って言っているかもしれません。
もうモバイルフォンなど持てない身分になったことぉ隠しているかもしれません。
このおやじ。

とりわけ嫌なのは銀行のキャッシュコーナーでATMの前に立った時、
99%くらいの確率でそのバイブ感が来ます。

きっとなにか仕掛けがあります。
僕だけにあるのかもしれません。
紅三四郎が頭か脛にチップを埋め込まれたように
僕もいつかの健康診断の採血で倒れたときに秘密結社に
チップを埋められたかもしれず。
うん、きっとあのときしかないな・・・・。、

まあ、いいでしょう。
そういう話には僕は相手をされません。

なかなかお片づけができないでいます。

だめなおっさんっだなあ。
中学二年の頃はいつも整理整頓してきれいなお部屋でした。
懐かしい。
みんなにはどうでもいいけれど。

めんどくさいけどたいしてお金にならない仕事のいくつかは終わりました。
あとは気長に待ってくれるであろうある先生への挿絵二点です。
これは勝負といったほうがいい(笑・偉そうな自分にビンタ)

これがなかなか描けない。

膝が痛い。
それは言い訳にはならないですが、正座と胡座がきつくなると
どうも丹田に力を込めた絵が描けなくなります(偉そうに^^;と思うでしょう?)

リハビリをします。

亡くなったおじさんにはロックンロールのツイストの踊り方を教えてもらいました。
なにもかもする気がなくてどよ〜〜んとした、不良少年のそれよりも
覇気のない周りにはニヒルで、誰に対しても感謝なく、臆病なくせに
虚勢を張っている(張り切れてはいない)僕には明るい未来に心踊ったものでした。

リハビリです。
好きだったいろんなナンバーがあります。
ツイスト踊るのにね。

もちろん心ゆくまで一緒にロックンロール踊れるパートナーは
ついぞいなかった訳だけど(笑)

あ、「後遺症(after effect)」っていうのが『黒夢』のアルバムにありましたね。
借りちゃいましたね。そのタイトル・・・。

to young to die

こんな単語もありましたから10代に遡って懐かしかったのもありました・・・

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バラの花

昨日、バラの切り花が一輪あまった。
おっさんの僕が持って帰るのもあれだし(昔は似合ったかもしれん・笑)、
女性陣にだれか要りませんか?と聞いてみるも、みな花なんかいらないって。
現実はそんなものです。
茎が中途半端なので生首状態で小さな器に入れていました。水を張って。
花びらの端はもう黒く乾いてきていますが
中央部はまだまだベルベットのよう。

今日一日かな?

風呂に入れてバラ風呂にでもするか?と思うのですが、
ちょっとやり直さなければいけない仕事があるし、
今日は風呂入る気がしない。
洗濯もしんどいなあ・・・
眠すぎる。

最近はものすごく疲れていて、部屋の中がいわゆる汚ギャルというか
お片づけできない問題児のようになっています。

疲れているなあ・・・・。

ごめんなバラさん。

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スパイス

スパイスについて感動したり、幸せになったのは
僕が22歳か23歳だったと思う。
今はゲーデルくらい海外の人で溢れている特に京都ですが、
当時は今まで知らなかったそういうものを海外のお友達に
教えてもらったりしたものです。

とりあえずビールみたいな宵の口を過ごしていると
深夜までは超特急にのっているような日常になります。

で、

今日は赤唐辛子と黒胡椒を入れ、そこに少しシナモンを加えた
ジンジャエールの原液を仕込んでいます。
あしたからそれをソーダ割りにしてとりあえずジンジャー!^^にします。

ちなみに今日は鶏肉を買い、オールスパイスをふりかけ
塩胡椒で味付けし、晩ご飯にします。

スパイスをいろいろ使いこなしたいです。

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